中学受験算数 プロ家庭教師  
さんじゅつまん
ホームページ
 算数が苦手だって? そりゃきっと先生が悪かったんだろうねぇ;^^)
 

SINCE2001/11 LASTUPDATED2010/7/26
 
さんじゅつまん中学受験算数を教えるベテラン先生です
お子さまへの出張ご指導 をご希望の方は、
下の黒板をクリックしていただき、要項をご一読のうえ、ページ内の専用フォームからお申し込みください。
   

  申し訳ございません。おかげさまで今年度は、ほぼ定員数に達しております。
     
あとお一人でしたら曜日によってなんとかなるかも知れません。ご相談下さい。(7/26現在)


管理人・さんじゅつまんより
ホームページを改装しました。去年業者に頼んで改装したばかりなのですが、
「先生のホームページ、昔の方が全然よかった。先生のホームページが会社みたいな
ホームページになったら意味ないじゃん。」 この生徒の一言に負けました。
確かに業者に頼んだ作品は会社会社しちゃってましたからね〜。
とりあえずトップページは昔風味に直しましたけど、中身はまだ直しきれません。
まぁおいおい直しますね。

 

ブログ初めて始めてみました。
↑初めと始めを区別する練習の文?
じゃなくて、いちお気楽に始めました。
 
 
 さんじゅつまんが書いた算数本が売れています。講談社ブルーバックスやりなおし算数道場です。
 ブルーバックス

 次回作は今秋次々回作は来春の刊行を予定しております。タイトルその他はもう少し秘密です。
 さんじゅつまん著書ラインナップ


  算数ウソホント さんじゅつまんの次の授業はホントでしょうか?ウソでしょうか?
意見ある人、下のメールボタンからメールください。何人かには返事するかも;^^)
  
2ケタの整数で約数が一番多いのは72だよ。他には同点の整数もない。72の単独優勝だね。

 
 受験算数指導者ベストリンク
 ♪お二人とも日本有数の算数指導者です
 中学受験・算数の森さん    中学受験@京の夢工房さん

  プロフィール    中学受験出張レッスン    出張レッスンお問い合わせフォーム    メール

 みんなの算数講座    合ってた?    合ってた?特別室    解答用紙  

 いろいろインターチェンジ    出題状況確認所  大人のための算数通信添削

 たつさんの青春    歴代の算数チャンプ    リンクサイト    B面さだまさし
       
トップページの一題8月号 問題番号T225
 江戸時代が何日あったかを計算してください。

 ただし、江戸時代とは1603年3月24日(徳川家康征夷大将軍任命当日)から、
1867年12月8日(王政復古の大号令前日)までとし、
最初と最後の日は入れて考えます。

 また、平年(1年365日)とうるう年(1年366日)については、
次のグレゴリウス暦のきまりにしたがってください。

西暦が4で割り切れる年うるう年
ただし、西暦が4で割り切れる年のうち、100でも割り切れる年平年
ただし、西暦が100で割り切れる年のうち、400でも割り切れる年うるう年

 正解者のお名前(正解到着順)
 

 出題日 2010年7月26日
 解けた人は… サイトメニューの解答用紙から解答をお送りください。
 解答締切日 特にありませんが、このコーナーで正解者のお名前を掲示するのは
 次回9月号の出題(8月末)までです。その後は過去問コーナーに移動します。

 
過去問 

みんなの算数講座
 さんじゅつまんの書き下ろし算数講座です。100講座へ向かって連載しています(現在74講座)。 
 講座をお読みになり、解答用紙から宿題の解答をお送りください。
毎週火曜日採点です。
 講座の目次
  解答用紙  合ってた?
受験生の頭を軽くする算数の話
 みんなの算数講座の番外編という感じで書き始めてみました。
 宿題があるのは、みんなの算数講座と同じです。
毎週火曜日採点です。
 
旅の算数コーナー
 ご好評、旅の算数コーナーの出題は、現在世界の中心で算数を解く!にて進行中です。 
 第1国アイスランドから1国ずつ解答用紙から解答してください。採点は毎週火曜日です。
 兄弟コーナー「算数五十三次」「もう一度算数で京都へ」もあります。
 
  以下のワザは、ご来場感謝のプレゼントです。
 ご自由にお持ち帰りください。ココを見た一瞬が勝負を決めたりして。
 
 おうぎ形の面積の隠れ公式
半径×弧の長さ÷2 円すいの側面積 母線×底面の半径×円周率
 左の図 葉っぱの面積=正方形の面積×0.57 白いところ(上下合計)の面積=正方形の面積×0.43
 白いところ(片方)の面積=正方形×0.215 (円周率3.14の問題に限る)
 11の倍数判定 一の位から1つおきの和(ア)と、十の位から1つおきの和(イ)を求め、
(ア)と(イ)の差が0か11の倍数ならもとの数は11の倍数
 整数の性質 整数P、Qの最大公約数をG、最小公倍数をLとすると P×Q=G×L
 小数に直せる分数 分母を素因数分解したとき、2と5だけで表すことができれば小数に直せる(既約分数に限る)
 立方体の展開図 全部で11種類
 長方形の外側を辺に沿って円が一周
 円の通過した部分の面積=中心移動線の長さ×円の直径

  Copyright (C) さんじゅつまんのホームページ All Rights Reserved
.