さだまさしを語ろう


 ここは「さんじゅつまんのホームページ」の裏コンテンツみんなでさだまさしさんを語るコーナーです。
 みなさんのさだまさしさんへのいろいろな声をお残しください。

 ではまず言い出しっぺのボクからさださんを語ります。

 ボクは、なんと小5のときからさだまさしの大ファンです。床屋さんで聞いた雨やどりに胸を
 打たれて以来、気づいてみたらファン歴3×年。(ボクもずいぶんトシを取りました)
 ファンをやってて一番つらいのは、暗い人って誤解されることかな。
 確かに代表作の
精霊流しとか無縁坂とかが結構暗いから、そのへんの印象なんだろうけど、
 暗い曲を歌ったり聴いたりすると、その人たちの性格まで暗いという考えはちょっと乱暴だと思う。
 さだまさしも、さだまさしのファン(=まるま虫)も全然暗くなんかないんだよね。
 暗い人は別にさだまさしが嫌いでも暗いですよ。

 彼は頭もいいし、ユーモアのセンスも抜群。
 コンサートトークの面白さなんか、きっと日本の歌手の中で1、2を争うね。
 彼の余興の落語に感激して、本物の落語家になっちゃった人までいるんですよ。(柳家一琴さん)

 ボクはどちらかというと、じっくりしんみり味わえる
秋桜みたいな曲が好きだけど、
 明るい曲でも暗い曲でも、さだまさしの音楽には、現代の日本人が忘れてしまった
 大切な日本のこころがたくさん詰まっている。国際化という時代の潮流のなかで、
 母国日本を相対視して妙に冷めてる人がいるけど、僕はやっぱり日本人。
 日本に生まれて、日本に育って、日本人が家族で、日本語しか話せないし、日本食が大好きだし・・・。
 だから大好きな日本を誰よりも美しく歌ってくれるさだまさしが大好きなんだよね。


 さて、ヤフーやグーグルで検索していただけばわかりますけど、
 全国には、さだまさしさんのファンサイトがたくさんあります。素晴らしく情報満載で充実りのサイトも多いです。
 でもここは算数のホームページなので、あまりすごいことはできません。
 現にこのページをUPしなかった時期もあったし、今回再UPするときも結構迷いました。
 でも別に難しく考えず、できることを気楽にやればいいかなと思い、
 いつまでもずっーとこのページを残していくことにしました。
 扱いはB面だしページも少ないけど、ボクの気持ちの中ではA面(算数)と並列のつもりです。

 では、このページで一つだけボクが目指していることを書きます。
 それは、
ここに来てくれたみなさんのさだまさしさんへの声を積み重ねていくことです。

 左のボタンを押すとメールフォームへ移動します。
 ぜひ、みなさんのさだまさしさんへの声をお送りください。
 できたら、
さださんの曲のBEST1を書き添えてくれたら嬉しいです。
 
お送りいただいた声は、もれなくこのページに掲載させていただきます。

 あ、別にファンの方でもそうでない方でも大歓迎ですよ。
 ボクと同じ大ファンの人でも、少しは好きかなって人でも、
 昔は好きだったな〜って人でも、あんまり好きじゃないよって人でも、
 どんどん声を積み上げて残していきたいので、
 せっかくここへ来てくれたんだし、ぜひぜひメッセージを送ってくださいね。

 さだまさしさん関係のリンク集

 みなさんが送ってくださったさださんへの声は、この下から始まります。
 上にあるほど新しく届いたものです。
 また、
お名前右にある曲名は、BESTの一曲としてお書きいただいた曲名、
 コメント下の
ピンク文字はボクからのレスです。

 

 
かつゆうの父さん ハッピーバースデイ

 私も昔からさだまさしさんのファンです。中学生や高校生の頃にもテレビやラジオでよく歌やDJを聞きました。
 さださんが大借金を返還すべく、映画を作ったり中国紀行をしたりとその当時のことを思い出します。
 ポピュラーな曲の中では、「天までとどけ」「案山子」「道化師のソネット」が好きですが、
 それよりも何よりも思い出深い歌が「ハッピーバースデイ」です。

 ♪だから ハッピーバースデイ ハッピーバースデイ 昨日までの君は死にました おめでとう おめでとう

 落ち込んでいるときにこの歌を聴くと、今までの自分や苦しかったことをバネに未来に向かって明るく歩くことが
 できる気になれる自分への応援歌です。

 そうですね。さださんの曲は言葉に力があります。だからかつゆうの父さんの言っていること、よくわかりますよ。
 アンチさださんの間では、彼の詞や語りの説教くささが鼻につくらしいのですが、説教って素晴らしいと思うんですよ。
 最近時代も変わり、身のまわりに説教してくれる人が減りました。だからこそ、さださんのくれる
 「歌詞を通しての生きていく教訓」って貴重だし大事だと思うのです。
 ぜひ最近のさだmusicも聴いてみてくださいね。変わらないですよ、昔と。



 がんばれ山手線さん 魔法使いの弟子

 1番好きな曲というと迷います。それぞれの曲に思い出、思い入れがあるので・・・
 グレープの最初の頃からファンだったわがパートナーは、迷わず「主人公」!ってストレートすぎ。
 私は無理に1曲というと・・・ 魔法使いの弟子!
 今でも箒くらい飛ばすよね、とパートナーに言ったところ、否定してましたが・・・

 魔法使いの弟子とはマニアックですねぇ。ボクが行司なら主人公に軍配かな;^^)
 「あの頃」という駅で降りたい。。。やっぱご主人も私もそのあたりにしびれるのではないかと。。。
 がん山さんが麗しく輝いていた「あの頃」、、、し、しつれいしましたっっっ(逃げるwith汗)



 
もちこさん 加速度

 悲しい雨の日の情景が、心の中に浮かんできます。さださんの歌の中で、一番好きな曲です。


 ウッディー森のかーさんさん 

 私は「絆」が好きです。コンサート曲としては「胡桃の・・」僕の前には〜です。
 18年ほど前、屋久島に屋久杉を見に行ったとき、偶然一緒になりました。妹さんもいらっしゃいましたよ。
 まだやせていたのを記憶しています。


 まぐろマンの母さん 吸殻の風景

 吸殻の風景。
 30年近くも前、生意気女子高校生だった私(あ、年がばれるわ)が大好きだった曲です。
 東京駅で甘納豆売りのバイトをしてたとき、通りかかったさださん(本物の本人!)が
 ひとつ買ってくれたのもいい思い出です。


 
さまさだしさん 向かい風

 さだまさしって、かつて(20年位前は)「ファンです」って名乗りづらい人でした。なんでだろう?
 アンチも多かったし、目の敵にされていたフシもある。
 でも日本では、隠れファンの多いアーティストこそ本物ではないかと思ったりもします。
 表立って大騒ぎされてた人でも、ブームが終わればあっというまに忘れ去られるし。
 その点、隠れファンをもった人は強い。
 何年でもそういうファンは支持し続けるわけです。隠れキリシタンのように。

 ある意味、ちょっと触れてほしくない「心のひだ」をさらっとさらけだしてしまうところがさだまさしにはある。
 その結果が「軟弱」だとか「暗い」とかというアンチの人の批判の対象になってしまう。
 そういうさだまさしを考えると、太宰治との共通項を意識しないではいられない。
 共に「人間」をテーマに歌わせたり、書かせたりしたら、当代随一であり(太宰は故人ですが)、
 これまた共に、「大上段に構えないこと」を作風の特長にしている。
 アンチの人は、要するに自分の「よわみ」や「くらさ」を直視したくないのですよ。
 だからわざわざそんなもの(人間としての根源的問題)を歌に表現するさだまさしが許せないんです、きっと。
 要するに、アンチの人は心の深いエリアまでを歌にしてほしくないんです。
 そしてさだまさしを攻撃することで、自分を守っている。
 自分の弱みを直視できない人は大抵「強がっ」たり、「威張っ」たりするものじゃないですか。

 そんなさだまさしと太宰治ですが、もう一つ、ファンとの距離にも共通項があるように思うのです。
 それはファン一人ひとりが「私こそさだまさしの真の理解者だ」と思っていることですね。
 これは太宰もまったく同じ。ファン同士でもさだの世界感の真の理解者としての看板は
 ゆずることのできないものとして存在するのではないでしょうか。
 表面上は「さだまさしっていいよね」と仲良く会話しながら、
 「私の方が彼の曲をより理解しているのよ」と心の底では牽制しあう。
 これはさきほども触れた、心のひだを上手に表現する芸術家のファンの特長かも知れませんね。
 そういう私が好きな曲は「向かい風」。アルバムは「夢の轍」がいいですね。
 長くなりましたので、その理由はまたいつか...。


 
ちょめさん 償い

 両親に借りたCDに入っていて、初めて歌でなきました。


 
ミイラさん パンプキンパイとシナモンティ


 
雅泱さん まほろば

 こんにちわ。「さだまさし」さんについて。うーん、光GENJIとおんなじくらい好きです。例えがわかりにくいですか?
 では、私的には、中島みゆきさんや谷村新司さんや米朝師匠や仁鶴師匠をちょっと上まわるくらい好きです。
 手塚治虫さんとおんなじくらい好きです。Hellokittyよりちょっと勝ってます。が、kitty goodsは持ち歩いても、
 「さだ携帯マスコット」「さだ模様のハンドタオル」あったとしても、鞄から出せませんので要りません。
 でも、直筆サイン入りなら間違いなくほしいです。白いお米とお味噌汁のように好きです。
 毎日パンでは泣いちゃいます。
 湯船みたいに、低めの温度で、みぞおちまでゆっくりつかるのが体にいいみたいです。


 jhさん 道化師のソネット


 じぇっとりさん 雨やどり

 いい曲です・・・ほんとに  案山子も好きですけど甲乙つけがたい曲ですね


 
ちょこさん 精霊流し

 癒されます!


 
トム部長さん 風に立つライオン

 さだまさしのすごさは、曲としての完成度の高さもさることながら、歌詞自体が物語であり文学であるところ。
 自分が初めてさだまさしを認識したのが、小学校のときに学校で推奨映画として券をもらってみた
 「飛べイカロスの翼」の中で流れていた「道化師のソネット」。
 映画自体も悲しかった気がするが、それ以上に歌詞が頭からはなれなかった。

 すぐに本屋にいって新潮文庫(だったと思う)の歌詞本を3冊買ったのを覚えている。
 中学に入り、洋楽にはまってヘビメタのバンドをしたりと曲重視の音楽選曲になってしまったが、
 たまに無性にさだまさしの曲が聞きたくなる。そして、聞くと泣く。一種の病気かもしれない。
 でも、さだまさしの曲はリアリズムを感じさせるから、実体験として同じような経験をしている自分としてはだめなのだ。
 どんなにこらえようとしても体が反応してしまう。
 「欲しいものが手に入る」「好きなことができる」のは決して幸せなことではないことをさだまさしの曲が
 ずっと教えてくれている。


 
太呂さん 秋桜

 若者からお年よりまで幅広い年代に愛されるさだまさしは永久に不滅だーーーーーーーーーー


 
山さんさん 朝刊

 私がさださん(グレープ)の朝刊をはじめて聴いたのは中学2年生のころでした。
 その頃、両親の離婚問題でふさぎこんで学校にもいかず、ラジオを聴きながら小説を読む毎日でした。
 そんな時、さだまさしさん(グレープ)の朝刊がラジオから流れてきて
 大人になったらこの歌みたいな明るい家庭を築こう・・そう思い、学校にもちゃんと行くようになりました。
 今では幸せな家庭を築き、子供にも恵まれ小さいながらも一戸建ての家を建てることが出来ました。
 もし、あの時さださんの歌を聴いてなかったら今の私はなかったかもしれません。
 さださんにありがとうと、伝えたいです。


 
後藤尚代さん 関白宣言

 お母さんがさだまさしを好きで聞いたらファンになりました。


 kayokoayumiさん 主人公


 
ありさん 檸檬

 聖橋って、どこかな?と胸ときめかせて聞いていた頃を思い出しますな。


 
こでっちさん

 さんじゅんまんさん、ご無沙汰いたしております。久々のカキコです。
 好きな曲は本当はもっといっぱいあるし、いろんなアルバムに存在するのですが、これくらいにしておきます(笑)。
 まっさんの曲をCDで聞きながら仕事をしていても、聴いている曲の歌詞に引き込まれている自分に、
 ふと気がつきます。
 しかし、その曲の背景(舞台)イメージがなぜか知り合いのお寺だったり(まっさん=落慶法要歌手)、
 歌とは違う町の風景だったり(しかも見渡す限りの平地^^;)、あだち充の「タッチ」にでてくるような喫茶店だったり、
 前に勤めていた会社の京都出身の女の子(非恋愛的対象)だったり(?)
 いろいろな独自イメージにリンクされているんです。
 皆さんはまっさんの歌に対してどんな感じ方をしているのでしょうか???教えてください。
 ファン暦20年を超えた!こでっちでした♪


 
妖怪番号138さん パンプキンパイとシナモンティ

 曲名はイマイチあいまいです。
 「パ〜ンプキンパイとシナモンティに〜、バラの形の角砂糖2つ〜♪シ〜ナモンの枝でガラスに3度〜以下略」
 というのが、高校時代のなつかしの歌だったりします。


 風花さん 舞姫


 inuさん 償い


 
ドリル黒須さん マグリットの石

 わたしがまっさんの世界に入ったきっかけは「恋愛症候群」です。
 当時、嘉門達夫やクレイジーキャッツなどのコミックソングが好きで、よく聞いていました。
 そのとき耳に飛び込んで来たのが彼の「恋愛症候群」です。
 その後、別のまっさんの曲を聞いて、すばらしいと思い、現在に至っています。


 
まさん 償い


 
えいぼんさん フレディもしくは三教街

 美しい旋律と、淡々としていながら単純でない、戦争や国際情勢について考えさせてしまう歌詞が好きです。


 フラワーさん 主人公


 
よるさん 雨の夜と淋しい午後は

 まっさんふぁんの彼にはじめてMDでもらった曲の中の一曲でした。


 
ひよこさん 主人公

 管理人様はじめまして。私ひよこと申します。私にとってさだまさしさんは青春、心の師匠であります。
 落ち込んだときは主人公をうたいます。
 「自分の人生のなかでは〜誰もがみな主人公〜」不思議と元気がでてきます。
 これから、さだまさしさんについていろいろ語りあえたら光栄です。


 ピー太さん 風の繋り火


 えりいさん 雨やどり


 
大石剛史さん 神の恵み〜A Day of Providence〜

 約15年ほど前(やはり小学生の時)、父の持っていたニューミュージック選集の中の「恋愛症候群」「案山子」
 「防人の詩」「雨宿り」などを聞いて以来のファンです。
 平和への願いを込めた歌をこれほどストレートに歌う人は珍しいですよね。
 昨今の世界情勢をみるにつけ、さだまさしさんの歌が心に沁みて、涙が出そうになります。
 「祈り」「フレディもしくは三教街」「広島の空」など、平和をうたったさださんの歌は数多くあれど、
 「過ちを正すために未来はあるのだ」ということを改めて気がつかせてくれたこの歌に1票。


 
優さん デイジー

 さださんね〜〜。めちゃくちゃ好きです。 でも、最近は坂元さんのほうが好きかも、、、
 この間、風呂やのおじいちゃんに小学生かと言われました。こう見えても、26になりました。


 
ミャーオの母さん 精霊流し

 今から20年近く前、結構厳しかった親の承諾を得るため、高校の先生を無理矢理誘って、初めていったコンサート、
 今でも忘れられません。
 ここ十数年コンサートにも行っていないし、CDも買っていないけど、これを見ていたら懐かしくなったわ。


 
魔茶さん 桜散る

 ごめんさいっ一番は選べなかったです…でも、たぶん私のまっさんの原点はコレだと思うので、「桜散る」ですかね。
 私は生まれる前からまっさんを胎教で聴いて、子守唄として聴き、二歳でコンサートデビューして19年生きてきました。
 ファン歴としては20年ですかね(笑)(!?)
 そんな私が一番最初に覚えたのは「桜散る」だったそうで、よく遊びながら歌ってたそうです。
 「さくら〜ちゅう〜さくら〜ちゅう〜」って(笑)
 耳で聞いたままで歌っていたので歌詞の意味も知らず、まっさんの曲を聴いて育ちました(笑)


 みょうがさん つゆのあとさき


 shoikoさん 案山子


 izuminoruさん ほおずき


 ゆうゆさん つゆのあとさき


 
宛名の無い手紙さん

 僕が初めてまっさんに触れたのは中学1年の時、某テレビ曲の年末時代劇のテーマ曲「夢の吹く頃」でした。
 それまでジャズとクラシックだけが「音楽」だった僕にとって「さだまさし」は「事件」でした。
 今は僕自身が誰かの「事件」になれるアーティストになるべく修行中の身です。
 本当に素晴らしい「事件」に遇いました。


 hirachannさん 無縁坂


 
勝浦捨てる造さん 案山子

 さだまさしさんは、詩がすばらしですね
 昨今の若者の曲を聞いてると やたら横文字の単語を羅列して全く詩になってませんね


 
honnaさん ほおずき

 懐かしい。ひたすら懐かしい。高校時代に聞いたさだまさし。ギターを弾くきっかけともなった愛すべき人。
 大学時代は、グレープ・・・いや、クレープというバンドで学際で歌い、社会人となっても一人歌いつづけましたっけ。
 下手なのにね。
 さだまさしの原点はグレープにありと、今も思います。誰か、一緒に楽しく懐かしい歌、歌いませんか?あはははっ。


 
nazunaさん 8つ目の青春

 今はそれほどの情熱はなくなってしまいましたが、まだまっさんの髪が全体的にフサフサしていた頃、
 小学生高学年だった私はまっさんの大ファンでした。
 きっかけはまっさん主演の「飛べイカロスの翼」という映画をTVで観て「フォーク歌手が映画に出て、しかも主演!?」
 という驚きとその映画で流れていた「♪笑ってよぉ〜君のために 笑ってよ〜僕のためにぃ〜…」という
 「道化師のソネット」に感動したことからでした。
 その後、当時はCDなんてまだ出ていなかったので、カセット(アルバム)をお小遣いやお年玉で買いまくり、
 3年ほどどっぷりはまっていました。
 彼の曲は静かなものからユーモアにとんだものまで幅広く、
 当時とても流行っていたたのきん (あ…年がばれる?)よりも魅力的でした。
 「北の国から」が9月に放送されるのを知り、いろいろなHPを渡り歩いてこちらに来ました。またおじゃまします。では。


 
イエティさん 飛梅

 あまり詳しくないので、参加するのがお恥ずかしいのですが、この曲はかなり好きです。
 今でも聞くたびにトリ肌がたちます!(笑)


 
シルクさん 前夜〜桃花鳥〜

 1曲だけ選ぶのはツライ…、ギターを弾いてライブなどやっている者ですが、その時に必ず歌うのが前夜です。
 さだファンの集い、ギターを持っていって合唱などして良ければ是非お呼びいただきたいとおもいます。
 よろしくお願いします。


 
こでっちさん 桐の花

 有事法制などが国会を通過すれば、おそらく「夏、長崎から」は開催できなくなるんじゃないかと危惧しています
 (考えすぎ?)。
 私はまっさんの味方です。夏〜はファンのみならず、私にとっては1年で最大のイベントですから。
 ずっとずっと(声が出なくなったらCD流すだけでも---おいおい!)つづけてほしいです。


 
Akagi−mamaさん 夢の夢

 こんにちは。まっさん歴20年あまり。初期の頃は「主人公」そして15年程前からは「風に立つライオン」。
 現在は「夢の夢」です。といっても、わずかな差での一番ですが・・・。
 長い間、私を支え励ましてくれた歌を二番目や三番目に落としたくないのですが、
 ここ数年、ますます深みのある歌を聴かせてくれる、さだまさし。
 ベスト・ワンを選ぶなんて難しい!・・・・とは言いながら、こういう質問だーい好き。
 ちなみに他の好きな曲は「長崎小夜曲」「デイジー」「Bye Bye Guitar」「白夜の黄昏の光」
 「甘い手紙」「青の季節」「八ヶ岳に立つ野ウサギ」「ちいさな手」などなど・・


 
HISAさん 惜春

 2月に裁判長の一言で有名になった「償い」。それが入ったアルバム「夢の轍」に注文が殺到しているそうですね。
 実はライブアルバムにも「償い」が収録されていました。「書簡集No8」です。
 ラストを思いっきり感情を込めてさださんが歌っておられるそっちの曲の方がより大きな感動をしました。
 しかし,残念ながら私はそのCD(廃盤)は持っておらず,LPレコードなんです。
 発売された1983年当時,10枚組のそのアルバムは通称「2万円のレコード」で有名でした。
 今では,レコードプレーヤーも埃の中で眠っています。時の流れってはやいものですね。


 
はっしーさん 初雪の頃

 あの「かっこいいジャケット」の「ADVANTAGE」のころ初めてカセットを買いました。
 関白宣言や主人公もなんとなく聞いていたけど、ファンとして聞き始めたのは中学の頃でした。
 「初雪の頃」は「案山子のアンサーソング」として話題になりました。
 「案山子」とセットにして聞くのもいいけど、「ふきのとうのうた」「初雪の頃」とくるのが一等あっています。


 
アグネスデジタルさん 雨やどり

 グレープは、KBC九州朝日放送の歌謡なんちゃら?という番組に出演したのが最初のラジオ出演だったような
 気がします。
 そのとき結構明るくしゃべっていたのに曲がかかると例の精霊流し、へんなグループと思ったのが第一印象でした。


 
ひろころんさん 主人公

 主人公がMy Bestなのですが、もう選ばれてもいますし、セカンドポジションのこの曲(落日)を推薦します!
 だって、思いっきり応援歌じゃないですか。この曲を聴いて、あー人は幸せになるために生きているんだって
 思い知ったんですもの。生きていく事に前向きになれたとてもとても大切な一曲です。


 
toraさん 案山子


 
夢子さん 案山子

 この曲を聴いていると自然と涙がこぼれてきます。子を思う親の愛情、切ない思いが本当によくわかります。
 自分の親もそうやって自分のことを思いやってくれたのだと気づく今日この頃です。


 
あまいさん 天文学者になればよかった

 この頃のさださんについては、ご無沙汰してしまっていてあまり知りませんが、若かった時はとてもファンしていました。
 登校途中の電車の中で、何度聞いたことでしょう。加速度という歌も好きでした。
 今は、もう公衆電話もなく、あのイメージは若い人にはわからないでしょうが・・・。


 
からてんささん 主人公

 ラジオで流れていた「主人公」を昔聞いて、即ファンになりました。もう20年くらいの前の話ですが・・・。
 そのころ自分も高校生で、フォークギターでまさしさんの曲、よくコピーをがんばりました。


 
ぴょんたさん つゆのあとさき

 先日ニュースステーションの裁判のニュースで「償い」がとりあげられていたのにはびっくりしました。
 久々にあの曲をききました。テレビであの曲がオンエアされたことはあまりないのではないでしょうか。


 
潮瀬篠さん デイジー

 ここ10年くらいコンサートもご無沙汰で、アルバム購入も三年くらい留まっている現状です。
 継続中のまさしんぐワールドの会報とこの頃意外と話題に上がるテレビでのさださんのお姿で毎日を過ごしております。
 最近手に入ったパソコンのホームページのおかげで最新の情報は入ってくるものの、
 以前のようには生活の中に織り込めない現実に地団駄を踏んでいます。
 けれど、それでもさださんの唄は私にとって人生のBGMで、
 折々の季節・転機のときに傍らで寄り添ってきた大事なもの・・なのです。
 もう少し子供が成長し、コンサートに「いってらっしゃい」と快く送り出してもらえる日を夢見ている今日この頃です。


 
ロクさん 案山子


 
Decorsさん ラウドネス

 いつも聞いている訳じゃないけど、何かあったときにふと聴きたくなる曲がある。
 貞正氏は・・・・もとい、さたまさしの歌達は、私のEverGreenSongsです。


 
ぱるさん 飛梅

 私のファンスタートも小学生でした(^^ゞ
 10歳離れた姉の影響ですっかり幼少の身で『雨やどり』を歌ってたりして・・・。
 『飛梅』見たさに大人になってやっと大宰府へいったり。
『檸檬』の黄色い電車は総武線だったんだ〜などと感動したり。(私は大阪出身)
 未だに当時のナンバーばかりカラオケで熱唱しちゃいます♪


 
しげくんさん デイジー

 突然覗いたところにこのようなアンケート。ついつい書いちゃいました。
 僕がまっさん(さだまさし)を知ったのが約15年前(古いねー)。それ以来結構好きでときどきCDなどを聞いています。
 初めてこの歌を聞いたのもこのころだったかな?
 この歌には思い入れもありますが、本当の親友を守る(守っていきたい)気持ちが伝わってくる歌と思います。


 
ぽっきーさん 北の国から

 防人の詩も好きだけど... 関白宣言と関白失脚の落差もすきよ(^^)


 
たばささん 天までとどけ

 好きな曲は、きりがないです。小5の時に初めて聞いてから・・・。でもやっぱりこの曲が一番かな。
 自分が一番求めてるものがわかった・・・。


 
一之江のよっちゃんさん つゆのあとさき

 小学生の頃から好きでした。中学生の時にはバンドでさださんの曲をやっていました。


 
レナさん 風が伝えた愛の唄

 アンケート迷ったんですよ(^^+)
 「風の伝えた愛の唄」の二人並んだポプラという設定が意外で好きです。奥がある歌だなと・・。
 某エアコンのCMにもなったけどね^^;
 「さんじゅつまんのホームページ」楽しそう。 うちの子供達、小学生だっらよかったなあ^^


 
のんたさん 驛舎

 私もいつのまにかファン暦22年になりました。巷では、およそ歌と思えない文学性のない音楽が流行っています。
 でもさださんの「歌」は違う。何度も、聞き込み、味わい、そして20年前に聴いて、わからなかったことが今わかる。
 私の場合は「生生流転」がそうです。さださんのすごさは歌だけではありません。
 「長江」トークで借金のことで笑いをとっているけれど撮影当時言っていた事。「100年後に評価される仕事!」
 なんて、男らしい人間なんだと思いました。私、その一言でまいったのかも知れない。
 さださんと同じ時に生きている こんなうれしいことはありません。


 
K・Tさん

 私は精霊流しという本を読んで、さだまさしが大好きになりました。泣けました。
 紅白にでるのでいまからとても楽しみにしています。


 
マリコさん 修二会


 
T・Mさん 渚にて

 日本人の心を歌い、日本人の心の中までしみわたる曲を作っていらっしゃると思います。
 自分は中学生なので友達には「時代遅れ」などと言われますがそれでもいいんです。
 僕は両親と、それからさださんの歌に育てられてきたのです。


 枚方のきりんさん 主人公

 管理人さんのさださんに対する思いを読んで、深く同感しました。
 他の歌手を排除するつもりはありませんが、繊細で情緒があって、柔らかい表現の中にもきちんとした主張があり、
 尚且つ高い音楽性を持つ・・・
 私の貧しい語学力では、とても言い表せませんが、こんな素晴らしい曲を創る人は他にいないと思います。
 私は死ぬまで(笑)さださんを応援して行こうと思っています。管理人さん、お互いに頑張りましょうね!


 
はっしぃさん ファイナルカウントダウン

 「ファイナル カウント ダウン」
 この曲を聴いて 思わずダンナのカオを見たワタシです。
 さださんのしんみりとした情緒ある曲も好きですがアップテンポのロック調のもイケますよネ。(同意を求めたりして・・・)
 ノリのいい曲ばかりを集めて車で聴いてます。走りも快調!?


 
minimanaさん

 実はこの質問が一番嫌い。
 思い入れのある曲は何曲かあるのですが、どの歌、と言われると迷ってしまって…優柔不断な性格のせいでしょうか。
 「つゆのあとさき」「加速度」「向かい風」「雨の夜と淋しい午後は」…あぁ、もうきりがない。
 どちらかと言うと古い時代の曲が多いかな。でも、現在の曲にもお気に入りはあるし…
 一番…やっぱり決められそうもありません。許されよ♪


 
のんさん

 全部好きだよ!!
 この間のコンサートで歌ってた「しあわせですか」(だったけ?)がすごく感動的でした。
 特にさださんファンではない友達に一緒に来てもらったんだけど、
 その歌を聞いてちょっと (いやかなり)好きになったみたいよ(^^)


 
菖(Show)さん 君を忘れない

 いまのいちばんは♪きみを忘れない♪
 さだまさし師匠の曲ならば自称の弟子としましては最新曲をあげたいものです。
 とはいいましても「夢3部作」もすてられませんけどね。
 「流星雨」「舞姫」「桜月夜」「天空の村に月が降る」嗚呼、きりなくとどまることなし。大好きです。


 
門米里さん あなたが好きです

 嫌いな人がいても「あなたが好きです」を心で3回歌えば許せる… 私のおまじないの歌です。


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